珈琲博覧日2026開催日決定!

名古屋市のど真ん中!東海地区最大級のコーヒーフェス「珈琲博覧日2026」の開催日が決定しました🎉

今年で5回目を迎える珈琲博覧日2026は出店数・スタンプラリー景品もさらにパワーアップ🎯
珈琲博覧日をもっともっとお楽しみいただくために、当日のFabCafe Nagoya店内イベントもいろいろ企画中です。
この秋もお気に入りのコーヒーと出会えるコーヒーづくしの一日を☕️
Hisaya-odori Park シバフヒロバ・ケヤキヒロバでお待ちしております🎶

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀

珈琲博覧日2026
𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. .𖡼.𖤣𖥧 ⠜ . 𖥧 𖥧 𖧧 ˒˒. 𖡼.𖤣𖥧. .𖥧 𖥧 𖧧

2026年11月3日(火・祝)10:00-17:00
Hisaya-odori Park 久屋大通公園
シバフヒロバ・ケヤキヒロバ

FabCafe Nagoya @fabcafe_nagoya

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愛知県名古屋市中区丸の内3丁目6
Hisaya-odori Park(久屋大通公園)ZONE1
名古屋市営地下鉄 名城線・桜通線「久屋大通」下車
徒歩5分

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最新情報は公式HP・SNSをチェック👈

珈琲博覧日スナップ&映像、loco film 佐藤 航さん「やさなご」インタビュー

名古屋市シティプロモーションサイト「やさなご」で、珈琲博覧日のスナップ&映像を担当してくださっているloco film 佐藤 航さんのインタビューが掲載されています。

Hisaya-odori Park(久屋大通公園)のリニューアル当初から撮影を担当されており、公園の四季折々の風景や人々が憩う姿はフリーマガジン「HiSAYA PRESS」でもお馴染みです。

珈琲博覧日では訪れた来場者に声をかけながら、コーヒーを楽しむ人々の自然な姿をスナップや動画で撮影。Hisaya-odori Parkの魅力、撮りどころを知り尽くした航さんならではの、やさしい雰囲気をまとった映像がとても印象的です。

珈琲博覧日HPトップページで珈琲博覧日2025の映像を公開しています。今にもコーヒーの香りが漂ってきそうな丁寧なドリップ、スタンプラリーで当たった豪華賞品に歓喜する姿、シバフヒロバや歩行者天国でくつろぎながらコーヒーを楽しむ人々。

笑顔・笑顔にあふれた珈琲博覧日の一日を一瞬の記憶にとどめる素敵な映像作品にしていただきました。

珈琲博覧日の思い出とともにどうぞお楽しみください。

5/2 コーヒーサミット ステージ「コーヒー焙煎教室」

5/2 FabCafe Nagoyaで育てたコーヒーを焙煎します!

12:55〜 コーヒーサミット☕️ステージ
 ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
コーヒー焙煎教室 & コーヒーサミットトーク
FabCafe Nagoya のコーヒーを焙煎!
@fairtradeday_nagoya
@fabcafe_nagoya

FabCafe で2022年から育て始めたコーヒーノキ。2年目からぼちぼち花が咲き、実がなり始めましたが、今春ようやくある程度まとまった量が収穫できたので初焙煎します。

FabCafe産コーヒーチェリー 143g / 161粒

ナチュラル乾燥 ▶︎ 脱殻 ▶︎ 生豆 ▶︎ 焙煎豆
さてここからどれくらいのコーヒー☕️が飲めるのでしょうか?

コーヒーチェリーの収穫からコーヒーになるまでには長いながい時間と手間暇がかかります。一杯のコーヒーが手元に届くまでのストーリーを追いながら、貴重な名古屋産コーヒーを手網焙煎、その後ドリップして振る舞う予定です☕️

ぜひ当日のステージにもご注目ください!

5/2 手網焙煎ワークショップ in コーヒーサミット

今年もやってきました珈琲博覧日2026プレ博。第1弾は秋の珈琲博覧日とならぶシバフヒロバの2大コーヒーフェス「コーヒーサミット」にお邪魔して、「手網焙煎ワークショップ 」を開催します。

世界フェアトレード・デー・なごや
コーヒーサミット @fairtradeday_nagoya
2026年5月2日(土)10:00-18:00
Hisaya-odori Park シバフヒロバ

◉手網焙煎ワークショップ
開催:毎時00分/30分
定員:2名
事前予約不要・当日先着順で受付します。

◉参加費:2,000円(生豆60g)
できあがった焙煎豆はお土産にお持ち帰りいただきます。
お支払いは現金のみとなりますのでご了承ください。

◉使用する生豆
FARMERS PASSIONさん @farmers_passion がネパールで手がける直営農園「SHANTI SHANTI COFFEE FARM」の豆を特別に使用します。
自然の力と人間の力が調和した持続可能な農業を目指す“アグロフォレストリー”により育てられたコーヒー豆。
栽培から精選にいたるまですべての工程に責任を持つことで、高い品質を実現しています。

生豆60gを自分好みに焙煎!できあがったコーヒー豆はお土産でお持ち帰りいただきます。
FARMERS PASSIONさんはコーヒーサミットに出店されるので、自分の焙煎豆とお店の焙煎豆を飲み比べすることも!
爽やかな五月晴れのもと、コーヒーを焙煎する香りに包まれてみませんか?

珈琲博覧日2025にご来場いただき誠にありがとうございました

珈琲博覧日2025にご来場いただき誠にありがとうございました。
4回目となる今年は約12,000人と過去最高の来場者を記録✨
時折木枯らしが吹くこともありましたが、暖かい日射しが降り注ぐ秋晴れのもとで開催することができました。
初の試みとして会場をシバフヒロバ+ケヤキヒロバに拡大するとともに、ふたつの公園をつなぐ道路を“日本一かわいい歩行者天国”として解放!
公園間を移動しながら、コーヒーを片手に楽しむ人々の姿が一日中絶えることなく続く幸せな光景が見られました。

それぞれのお店が心を込めて淹れた一杯はいかがでしたか?
コーヒー豆やドリップバッグなどをご購入されて、珈琲博覧日を引き続きお楽しみいただいている方も多いと思います。
お気に入りのコーヒーが見つかったら、ぜひお店を訪ねてみてください😌☕️

そして、出店者やスポンサーの皆さまに支えられ、無事にイベントを終えることができましたことを珈琲博覧日実行委員会一同より感謝申し上げます。

明日からは珈琲博覧日2025振り返り投稿のスタートです🚀
当日の思い出とともにどうぞお楽しみください🎶

11/3<第1部>成層圏珈琲プロジェクト キックオフ!

世界最高峰エベレスト〈8,850m〉より高く
上空30,000m、宇宙空間の入口成層圏へ
コーヒーの種たちが地球を飛び出し、成層圏を旅しました。

株式会社GOCCO.から成層圏への運搬・回収サービスで「コーヒー」にまつわる実験ができないかという話が舞い込んだのは2024年のことでした。さまざまな可能性を探るものの実現が難しいと思われた矢先、ネパールに自社農園を持つFARMERS PASSIONで成層圏を旅した酵母菌を使ったアナエロビックプロセス(嫌気性発酵)を実験できる可能性が浮上!
そこから妄想がどんどん膨らみ、FARMERS PASSION・FabCafe Nagoya・珈琲博覧日、それぞれのコーヒーへの想いや夢を載せた機体が成層圏へ向かうことになりました。

2025年6月19日(木)13:00 快晴
徳島県のとある場所から飛び立った成層圏往復便「shuttleD(シャトルド)」

FARMERS PASSION
①ネパールコーヒー農園 パーチメントコーヒー
②ネパールコーヒー農園 コーヒーチェリーの酢漬け(ピクルス)
③ネパールコーヒー農園 生豆
④ネパール産 もちカビ酵母「モルチャ」
⑤ワイン酵母菌(ワインイースト)

FabCafe Nagoya
⑥種から育てて収穫したコーヒーチェリー(ドライ)

珈琲博覧日
⑦みずから収穫したコーヒーチェリー(レッド&イエロー)

shuttleDは成層圏へ向けてぐんぐん上昇し、27,717mの最高地点で気球がバースト。順調に地球に向けて落下を始めました。

果たして無事、地球へ帰還できたのか
成層圏を旅した種や菌のこれからは?

すべてのコーヒーラバーに贈る夢の企画「成層圏珈琲プロジェクト」。
コーヒー業界初となる成層圏を旅したコーヒーのこれからを一緒に見守ってみませんか?

珈琲博覧日 Talk Show
成層圏珈琲プロジェクト キックオフ‼
2025.11.3(月・祝)10:30-11:30

※Peatixでは500円と表示されていますが無料です。
※お席に余裕がある場合は当日でも参加できます。
◉定 員:20名/開始15分前より受付開始
◉FARMERS PASSION ネパールコーヒー「ワイニーミディアム」試飲付き
◉会 場:FabCafe Nagoya

◉予定プログラム
1)成層圏珈琲プロジェクトとは
2)成層圏往復便「shuttle D」
  株式会社GOCCO.  ディレクター 萩原大輔さん
3)6/19 成層圏珈琲プロジェクト 成層圏に向けて打ち上げ!動画を見ながら座談会
  GOCCO. /FARMERS PASSION/FabCafe Nagoya/珈琲博覧日
4)ネパールコーヒー農園で「成層圏珈琲アナエロビック実験」始動!
  FARMERS PASSION 代表 池島 英総さん


◉成層圏往復便 shuttleD(シャトルド)

研究・実験向け成層圏への運搬・回収サービス『shuttleD(シャトルド)』。検体シャーレを積んだ小型のモジュールを気象観測用バルーンに連結し、上空30,000mの成層圏へ。モジュール内の温度・湿度・気圧の変化や、カメラによる側面からの映像を記録し、海洋上で回収します。

◉FARMERS PASSION ネパールコーヒー農園

2018年にネパールの地元農家とともに始めたコーヒー栽培。ネパールの自然環境は豆の生育に適しているため、栽培と精製を工夫すればきっと良質のコーヒーができると信じて長い挑戦が始まりました。10年後にはコーヒー豆の品質は向上、ネパール国内でも注目されるようになり、ネパール各地で農業の技術指導を行っています。

池島さんの農園は農薬や化学肥料に頼らず、高木で日陰を作り、スパイスで虫除けを行う森林農法と呼ばれるアグロフォレストリーでコーヒーを栽培。周囲にはジュナール(スイートオレンジ)、シナモン、バナナ、ティムール(花椒)、グアバ、ハバネロなど多様な植物が植えられています。コーヒーの森をまるごと味わうことができる豊かな取り組みです。

成層圏を旅したネパールコーヒー
①ネパールコーヒー農園 パーチメントコーヒー ▶ ネパールで栽培実験
②ネパールコーヒー農園 コーヒーチェリーの酢漬け(ピクルス) ▶ ネパールで栽培実験
③ネパールコーヒー農園 生豆
④ネパール産 もちカビ酵母「モルチャ」 ▶ アナエロビックプロセス実験
⑤ワイン酵母菌(ワインイースト) ▶ アナエロビックプロセス実験

◉国産コーヒーチェリー FabCafe Nagoya・珈琲博覧日

2019年に種を蒔き、育てているFabCafe Nagoyaのコーヒーノキ。そこから収穫したコーヒーチェリーを自然乾燥したドライコーヒーチェリー。
さらに、愛知県内の温室で栽培されているコーヒーノキに実を付けたコーヒーチェリー(レッド&イエロー)は、収穫後すぐのみずみずしい状態のまま成層圏往復便に載せました。

FabCafe Nagoya
⑥種から育てて収穫したコーヒーチェリー(ドライ) ▶ 国内で栽培実験

珈琲博覧日
⑦みずから収穫したコーヒーチェリー(レッド&イエロー) ▶ 国内で栽培実験



株式会社GOCCO.

岐阜県大垣市のクリエイティブカンパニー。スペースバルーンによる成層圏への往復事業、WEB・アプリ・インタラクティブメディアなど幅広い事業を手がけるベンチャー企業。

https://gocco.co.jp


株式会社GOCCO ディレクター
萩原大輔さん

1982年愛知県名古屋市生まれ。デザインとテクノロジーを結び付け、今よりも半歩先の未来のコンテンツ開発に取り組む。 近年は食品開発をはじめ、エンタメ開発から宇宙開発まで幅広く活動する。苔とカビとキノコの研究を行っており、ナウシカの腐海の研究室のようなものを作りたいと思いながら、世の中の隙間を観察しストリートアート活動を行っている。


FARMERS PASSION COFFEE

EAT THE COFFEE FARM “コーヒーの森を丸ごと味わう”
2008年、ネパールの仲間とともにアグロフォレストリーによるコーヒー栽培を開始。2018年に農園発コーヒーブランド「FARMERS PASSION」を立ち上げ現在に至る。
珈琲農園直営店 mol café/FARMERS PASSION COFFEE
https://farmers-passion.com


株式会社SHANTI SHANTI COFFEE FARM
池島英総さん

1982年生まれ。大学を卒業後、メーカーに勤め世界中を巡る。ある日、学生時代からのめり込んでいたコーヒーで生きていくことを決意。ネパールに渡航する。そこで出会ったBOTH RAJ ARYAL(ボッタ ラジ アリヤル 現共同経営者)と180人の地元農家とともにコーヒー栽培を開始。現在は、生産の傍らシャンジャ郡で農業の技術指導を行い、3,000人を超す農協所属の農家とともに日々品質の向上を目指している。


11/3<第3部>ベトナム生産国セミナー ランビアンコーヒープロジェクト

ベトナムの少数民族クホ族と日本人プロデューサーが手がける
ランビアン山のコーヒー

ベトナム南部にあるダラット高原はフランス植民地時代に避暑地として開発された花の都。ダラット郊外にある標高2167mのランビアン山の周辺で古くから暮らす少数民族クホ族は、この地で広大なコーヒー農園を営んできました。

ベトナムに移り住んだ日本人プロデューサーの山岡清威さんは、少数民族クホ族のパットさんらとともに「ベトナムランビアンコーヒープロジェクト」を立ち上げ、世界レベルのブランドを目指してきました。今ではベトナムのスペシャルティコーヒーのパイオニアとして、日本のみならず世界からも注目を集めています。

名古屋市に本社があるタキヒヨー株式会社は「ベトナムランビアンコーヒープロジェクト」の生豆をダイレクトトレードする商社。クリーンな味わいが特徴のアラビカのさまざまなプロセスをはじめ、これまでのイメージを覆す「クホ ファインロブスタ」などを扱っています。

「ベトナムランビアンコーヒープロジェクト(タキヒヨー株式会社)」は当日の協賛テントブースでも出展していますが、もっと詳しく生産国や精製方法などについて知りたい方におすすめのセミナー。ベトナムコーヒーの常識が変わるコーヒー体験をぜひどうぞ。

ランビアン アラビカ(カティモール)
チョコのような甘味と穏やかな酸味が絶妙に調和し、毎日飲みたくなるようなクリーンな味わいが特徴です。


クホ ファインロブスタ
従来のロブスタのイメージを覆す、苦みや雑味のない高品質。
ラムの芳醇な風味、黒糖のような甘味ときれいな酸が特徴です。
ストレートやブレンドでドリップするのはもちろん、エスプレッソ、ラテ、ミルクブリューなどもおススメです。

珈琲博覧日 生産国セミナー
ベトナムランビアンコーヒープロジェクト
2025.11.3(月・祝)13:30-14:30

◉参加費:500円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:20名/開始30分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya
◉ベトナムランビアンコーヒープロジェクト コーヒー試飲付き

◉予定プログラム
1)ベトナムランビアンコーヒープロジェクトの活動生産地、農園について
2)コーヒー豆、精製方法など生産状況
3)ベトナムランビアンコーヒープロジェクト 2025NewCrop 試飲
4)質疑応答


ベトナム ランビアン山

ベトナム南部ダラット郊外にある標高2167mのランビアン山。ランビアン山にはランビアンピーク(Lang Biang Peak)とラダーピーク(Radar Peak)と呼ばれるふたつのピークがあり、1929mのラダーピークの山頂までは登山用4WD車で行くことができます。

この山にはランとビアンという若い男女の悲恋の伝説があり、ベトナム人には愛の聖地として親しまれています。山頂からは東洋のパリや花の都と呼ばれる美しいダラットの街を見渡すことができる観光地でもあります。



タキヒヨー株式会社

1751年創業の繊維商社。ベビー・キッズ、レディス、メンズ、リラクシングの各種アパレル製品から服地まで幅広いアイテムを企画・製造し、多様な販路に卸売する「つくる商社」です。長い歴史の中で培ってきたノウハウを生かした“ものづくり力”で、消費者の皆さまの生活を豊かにする提案をしています。

https://www.takihyo.co.jp


ランビアンコーヒープロジェクト

日本人プロデューサーの山岡清威さんとベトナムの少数民族クホ族が協働し、ベトナム南部ダラット郊外にあるランビアン山周辺でコーヒーを生産するプロジェクト。
従来のロブスタ種に加え、アラビカ種やファインロブスタの生産と品質向上、アナエロビックプロセスなど新たな精製方法にも挑戦しています。

https://www.instagram.com/langbiang_coffeeproject_jp/


11/3 珈琲博覧日2025 indoor EVENT


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世界最高峰エベレスト〈8,850m〉より高く、上空30,000m、宇宙空間の入口成層圏へ
コーヒーの種たちが地球を飛び出し、成層圏を旅しました。

株式会社GOCCO.から成層圏への運搬・回収サービスで「コーヒー」にまつわる実験ができないかという話が舞い込んだのは2024年のことでした。さまざまな可能性を探るものの実現が難しいと思われた矢先、ネパールに自社農園を持つFARMERS PASSIONで成層圏を旅した酵母菌を使ったアナエロビックプロセス(嫌気性発酵)を実験できる可能性が浮上!
そこから妄想がどんどん膨らみ、FARMERS PASSION・FabCafe Nagoya・珈琲博覧日、それぞれのコーヒーへの想いや夢を載せた機体が成層圏へ向かうことになりました。

果たして無事、地球へ帰還できたのか
成層圏を旅した種や菌のこれからは?

すべてのコーヒーラバーに贈る夢の企画「成層圏珈琲プロジェクト」。
コーヒー業界初となる成層圏を旅したコーヒーのこれからを一緒に見守ってみませんか?

◉参加費:500円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:20名/開始15分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya

◉予定プログラム
1)成層圏珈琲プロジェクトとは
2)成層圏往復便「shuttle D」
  株式会社GOCCO.  ディレクター 萩原大輔さん
3)6/19 成層圏珈琲プロジェクト 成層圏に向けて打ち上げ!動画を見ながら座談会
  GOCCO. /FARMERS PASSION/FabCafe Nagoya/珈琲博覧日
4)ネパールコーヒー農園で「成層圏珈琲アナエロビック実験」始動!
  FARMERS PASSION 代表 池島 英総さん


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世界中のバリスタに愛される「ORIGAMIドリッパー」をさまざまな角度から体感する企画。講師にSHRUB COFFEEのバリスタである天野キャサリンさんをお迎えし、ペーパーフィルターやオリジンによる産地の違いを、ORIGAMIドリッパーという目線で語っていただきます。

◉参加費:3,000円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:10名/開始15分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya

◉予定プログラム
1)ORIGAMIドリッパーの特徴と魅力
磁器ならではの保温性、美しいデザイン、抽出の自由度。その設計と機能をわかりやすく解説。
2)ペーパーフィルターによる味わいの違い
円すい型・ウェーブ型など、形状や厚みの違いがどのように味を変えるのかを比較テイスティング。
3)オリジン(産地)による味わいの違い
生産地・品種・精製方法の異なる豆を使い、「From seed to cup」の視点で味の個性と背景を紐解きながら比較テイスティング。


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ベトナム南部のダラット高原にある標高2167mのランビアン山の周辺で、古くからコーヒー農園を営むクホ族と、ランビアンに移住した日本人プロデューサー山岡清威さんが結成した「ベトナムランビアンコーヒープロジェクト」。2022年からランビアン珈琲の日本向けダイレクトトレードを開始したタキヒヨー株式会社の滝英夫さんが語るランビアン珈琲の魅力。ベトナムコーヒーのイメージを覆すクリーンで個性的な味わいを試飲しながら聴く生産国セミナーです。

◉参加費:500円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:20名/開始15分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya
◉ベトナムランビアンコーヒープロジェクト コーヒー試飲付き

◉予定プログラム
1)ベトナムランビアンコーヒープロジェクトの活動生産地、農園について
2)コーヒー豆、精製方法など生産状況
3)ベトナムランビアンコーヒープロジェクト 2025NewCrop 試飲
4)質疑応答


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コーヒーの大会って、どんな世界?
そして「一杯」で人を魅了するために、バリスタは何を考え、どう表現するのか。
今回のセミナーでは、一般の方にもわかりやすく、競技会の舞台裏を紐解きます。
サイフォンという抽出器具の魅力、テーマ選びの背景、味づくりの試行錯誤。
そして、実際に大会で提供した特別なブレンドを味わっていただきます。

◉参加費:3,000円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:12名/開始15分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya
◉対 象:コーヒーが好きな方ならどなたでも(専門知識不要)

◉予定プログラム
1)コーヒー競技会とは? – Japan Siphonist Championship の概要
2)サイフォンという表現手段 – なぜサイフォンを選んだのか
3)大会のテーマづくりについて – Panama Elida Geisha × Colombia La Negrita Geisha ブレンドに込めた意図
4)プレゼンテーションの構成 – 実際に使用した器具・構成・考え方
5)試飲体験 – 実際に大会当日に提供したコーヒーを再現してご提供


11/3<第4部>【Japan Siphonist Championship 2025 準優勝 記念報告会】presented by HARIO CAFE — 1杯の中にある、競技の熱と物語 —【満席】

9/24 SCAJ2025で開催された「JSC(ジャパン サイフォニスト チャンピオンシップ)2025」で準優勝の栄冠に輝いた清水兼聖さんによるスペシャルデモンストレーション

コーヒーの大会って、どんな世界?
そして「一杯」で人を魅了するために、バリスタは何を考え、どう表現するのか。
今回のセミナーでは、一般の方にもわかりやすく、競技会の舞台裏を紐解きます。
サイフォンという抽出器具の魅力、テーマ選びの背景、味づくりの試行錯誤。
そして、実際に大会で提供した特別なブレンドを味わっていただきます。

Japan Siphonist Championship 2025 準優勝 記念報告会
presented by HARIO CAFE 
— 1杯の中にある、競技の熱と物語 —
2025.11.3(月・祝)15:00-16:00

◉参加費:3,000円(税込)※Peatixで事前申込み/お支払いは当日現金払いでお願いします。
◉定 員:12名/開始15分前より受付開始
◉会 場:FabCafe Nagoya
◉対 象:コーヒーが好きな方ならどなたでも(専門知識不要)

◉予定プログラム
1)コーヒー競技会とは? – Japan Siphonist Championship の概要
2)サイフォンという表現手段 – なぜサイフォンを選んだのか
3)大会のテーマづくりについて – Panama Elida Geisha × Colombia La Negrita Geisha ブレンドに込めた意図
4)プレゼンテーションの構成 – 実際に使用した器具・構成・考え方
5)試飲体験 – 実際に大会当日に提供したコーヒーを再現してご提供

ジャパン サイフォニスト チャンピオンシップ(JSC)とは
2003年にジャパン バリスタ チャンピオンシップ(JBC)のサイフォン部門として誕生。競技では通常のブレンドコーヒー、そしてブレンドコーヒーを使った各選手オリジナルのシグニチャービバレッジを時間内に作成します。
競技者のきめ細やかで手際のよい動き、趣向を凝らしたパフォーマンスやプレゼンテーションがみどころ。実験器具のようなサイフォンの形状や、独特の抽出方法が見るものを惹きつけてやみません。

SCAJとは
アジア最大のスペシャルティコーヒーイベント(2025/9/24-9/27)
日本スペシャルティコーヒー協会が2005年から年1回開催し今回で20回目を迎えるコーヒーに特化したBtoB展示会。中南米、アフリカ、東南アジアなどの生産国・地域をはじめ、業界関係者とコーヒ関連のあらゆる商品が一堂に会するアジアでも屈指のスペシャルティコーヒーイベントです。


清水兼聖さん

KOFFEE MAMEYA Kakeru 在籍
Japan Siphonist Championship 2025 準優勝


HARIO CAFE & Lampwork Factory 名古屋店

1921 年の創業より多くのコーヒー器具をつくってきた耐熱ガラスメーカー「HARIO」直営のCAFE と、職人の手仕事技術の継承のためにつくりはじめたHARIOのガラスアクセサリーのお店です。2020年、はじめて名古屋に直営店ができました。久屋大通公園と一体になっている商業施設「Hisaya-odori Park」のなかにお店があります。こちらの店舗でも、割れてしまったガラスのアクセサリーの修理受付をしています。またCAFEでは、HARIOの器具で淹れたコーヒーや紅茶をお楽しみいただけるほか、それらの器具を実際に触ってご購入いただくこともできます。


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